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四十路の選択

タイトルは『鷹の選択』にならって『四十路の選択』としました。

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今週のお題「ゲーム大好き」

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毎週水曜日は「今週のお題」に取り組んでいます。今週のお題「ゲーム大好き」でした。早速どうぞ…

 

好きなゲームは?

早速ですが、自分はあまりゲームが好きではありません。テレビゲームとかスマホのゲームとか、またトランプやオセロも好きではありません。

 

理由はゲームがうまくないからです。したがって「ゲーム大好き」ではないのです。

 

しかし、少し好きというゲームもあります。それはボードゲームです。

 

「人生ゲーム」とか

 

人生ゲーム

人生ゲーム

 

 

モノポリーとかです。

 

モノポリー NEW

モノポリー NEW

 

  

ゲームの思い出

テレビゲームとかスマホのゲームではほとんど遊ばないです。なぜゲームで遊ばなくなったのか、自分の歴史を振り返ってみます。

 

小学校時代

自分が小学生のころインベーダーゲームが流行りました。当時は親がいっしょでないといけない場所にインベーダーゲームはありました。父親に2度程連れていってもらった思い出があります。

 

1回100円のゲーム、いつも十数秒で終わることをもったいなく思っていて、3度目以降いくことはありませんでした。

 

中学時代

中学3年生になって何度か友達とゲームセンターにいったことはあります。その時はギャラクシアンというゲームをしていました。理由はミサイルを撃つだけというシンプルなゲームだったからです。ゲーム下手だったので、いつも2面目くらいで終わっていました。

 

高校時代

我が家にもファミコンはありましたが、弟が遊んでいました。自分は高校から実家を出てくらしていたので、ファミコンをする機会がありませんでした。弟はいつもファミコンで遊んでいて、どんどんうまくなっていきました。

 

弟と勝負すると自分は負けてしまうので、さらにゲームから遠ざかっていくことになりました。

 

社会人

社会人になってパソコンのソフトでギャラクシアンスーパーファミコンのソフトでインベーダーゲームを購入しました。小さかったとき、あまりできなかったゲームを社会人になったので思う存分やってやろうという単純な考えから購入しました。

 

しかし、いつでも遊べると思うと、なぜか遊ぶ気にならず、思う存分遊ぶという思惑は実現することはありませんでした。

 

たまにボーリング場とかで、車のレースのゲームをする機会などもあったのですが、自分は、アクセルとブレーキでしか車をコントロールできず、いつも負けていました。

 

そんなこんなで、いつのまにかゲームには苦手意識すら持つようになっていきました。 

 

まとめ

現在、今我が家にはプレステ3があります。そのゲームは子供用です。子供は毎日1~2時間くらいゲームで遊んでいます。その感覚が自分には理解できません。

 

最近のゲームはネットワークでつながっていて、子供はヘッドセットをつけ、友達と会話しながら遊んでいます。その様子を見ながら世の中便利になったなぁとつくづく感じます。

 

自分はいつのまにか、ゲームを「やらず嫌い」になったようです。

今回の四十路の選択は、これからも「ゲームはやらず嫌い」です。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。また遊びにきてください。よろしくお願いいたします。